Mar 18, 2010

エコハウスといえば、太陽エネルギー

エコハウスといえば、自然エネルギーだが、その代表格は、太陽エネルギーではないでしょうか。エコハウスからオール電化などで電気のエネルギーにしている場合は、その利点はより高くなります。今では自然エネルギーへの関心が非常に高まっているため、太陽電池パネルなどの技術も発展しています。コストも降りてきているので、エコハウスでの利用も積極的に推進されるものです。
注文の家具作ってみたいことの一つは、テーブルと椅子のセットです。最近流行の、個性的な喫茶店やカフェなどにあるような木で作られたごつごつしたような味のある椅子とテーブルのセットを作成することができればエリ嬉しい。注文家具は使いどころも難しいようだが、でも、まず手元に留めておきたいことを構想も良いだろう。
 KDDIは9月6日、auの携帯電話サービスで利用している800MHz帯周波数の切り替えに伴い、東京の一部オフィスビルと、大阪・兵庫の一部道路での設備入れ替え工事を年内に実施すると発表した。

【表:年内に800MHz帯周波数の切り替えを行う地点一覧】

 新800MHz帯に対応していない「CDMA 1X」「CDMA 1X WIN」のau ICカード非対応機種(HTC EVO WiMAX ISW11HT、通信モジュール、データカードを除く)は、入れ替え工事後の施設と道路では利用が困難になる。

 新800MHz帯に対応したau端末での利用に支障はないが、白川トンネルは新周波数対応が2012年2月になるため工事後の約2カ月間はauの音声端末がつながりにくくなる。

 なお、auの全国的な800MHz帯切り替えは2012年7月22日を予定している。


【関連記事】
KDDI、CDMA 1Xとau ICカード非対応機種のサービスを2012年7月22日に終了
KDDI、CDMA 1Xとau ICカード非対応機種のサービスを周波数再編までに終了
KDDI、CDMA 1Xの新規受付終了――8月9日までKDDI、CDMA 1Xの新規受付終了――8月9日まで
800MHz議論再燃〜携帯周波数第3回検討会800MHz議論再燃〜携帯周波数第3回検討会


 会計ソフト大手の弥生が、スマートフォン向け業務アプリのコンテスト「弥生スマートフォンアプリコンテスト」を開催する。同社ではコンテストを通じて、約90万人規模の弥生ユーザーに、業務の効率化に役立つスマートフォンアプリの提供を目指す考え。また、合わせてアプリ開発者のビジネスチャンスの拡大も支援するとしている。

 弥生スマートフォンアプリコンテストは、人事、経理などのバックオフィス業務に役立つiPhone/Androidアプリを広く募集するもの。弥生シリーズとのデータ連係に対応する「弥生シリーズ連携アプリ部門」、業務の効率化に役立つ「業務効率化アプリ部門」の2部門で構成され、各部門でグランプリ、準グランプリ、企画賞を選出する。

 グランプリには100万円が贈呈され、入賞作品については弥生がプロモーションを支援。コンテストへの応募を検討する開発者向けには、ラウンドテーブルの開催も予定しており、弥生シリーズの紹介やスマートフォンアプリに求められる機能についてのディスカッションを行う。

 アプリの募集期間は9月6日から10月31日までで、応募は特設サイトから行える。応募作品は、日本Androidの会の丸山不二夫会長、AppBankの村井智建代表をはじめとする審査委員による審査を経て、12月上旬に「弥生スマートフォンアプリコンテスト」特設サイト上で発表される。

(プロモバ)

 KDDIは、9月7日からauのAndroid向けアプリ「安心アプリ制限」を提供する。利用料金は無料。対応機種はAndroid 2.1以上のauスマートフォン。

【他の画像:「安心アプリ制限」設定の流れと制限イメージ】

 安心アプリ制限では、保護者が子どものauスマートフォンに対して、インストール済みアプリの起動、新規アプリケーションの追加インストール、Wi-Fi通信の利用を制限できる。アプリ起動後に、利用させたくないアプリや機能にチェックをすればよい。アプリの利用時には、子どもが設定変更できないよう、保護者がパスワードを設定できる。端末本体から危険なWebサイトの閲覧を制限できるフィルタリング機能とあわせて利用したい。

 安心アプリ制限は、au one Marketの「カテゴリ」→「ツール」→「その他ツール(無料アプリ)」→「安心アプリ制限」から、またはAndroid マーケットで「安心アプリ制限」と検索することでダウンロードできる。


【関連記事】
ケータイフィルタリングの利用数が800万件を突破
KDDI、ユーザーごとにフィルタリングを設定できる「EZ安心アクセスサービス カスタマイズコース」
“契約は親名義、使うのは子供”でもフィルタを自動で適用――auケータイに「利用者登録制度」
au携帯、未成年者に「EZ安心アクセスサービス 接続先限定コース」を原則適用へ


 日立グローバルストレージテクノロジーズは9月6日、容量1Tバイトの3.5インチHDD「Deskstar 7K1000.D」「Deskstar 5K1000.B」の出荷を開始した。

 2モデルはともに1枚円板構成を採用した3.5インチHDDで、Deskstar 7K1000.Dは250Gバイト〜1Tバイトモデルの5製品、Deskstar 5K1000.Bは1Tバイトモデルの1製品をラインアップ。Deskstar 5K1000.Bは消費電力低減機能“CoolSpin”を採用しており、アイドル時の消費電力はDeskstar 7K1000.Dよりもさらに約23%低減している。

 また、情報家電機器向けとなるモデル「CinemaStar 7K1000.D」「CinemaStar 5K1000.B」も合わせて発表された。出荷開始は第4四半期の予定となっている。

【関連記事】
日立GST、2TバイトHDDの出荷を開始
現行HDDの2.5倍 日立、610Gビット/平方インチの高密度記録技術を開発
日立GST、第2世代の1TバイトHDD 1プラッタで375Gバイト
日立GST、1テラバイトHDD発表


Posted at 09:21 in Situation | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.