Jul 22, 2010

会計事務所を変更しました。

今回、会計事務所を変えてみた。今まで拷問していた会計事務所、会計事務所といっても個人でやっていたようなところにあった。毎月来るわけでもなく一方決算は、ギリギリまでかかっていた。これは、果たして自分の仕事に支障が出てくると考え、思い切って、拷問をネリョダルラとすることを決意したのだ。今回の会計事務所は、適切であると思います。
当社は、東京のオフィス街のレンタルオフィスを借りて営業しています。その賃貸の事務所は、親会社が保有している10階建ての2階フロア全体のリース費用がどのくらいかかっているかと言うことは全く分かりません。しかし、東京の一等地なので、その支払っているに違いありません。このビルには、他の子会社もたくさん含まれています。
 桜の季節を前に、鎌倉市内各地の桜を収めた写真の展示会が23日まで、同市小町のカトレヤギャラリーで開かれている。

 展示されているのは、鎌倉市内で桜の植樹などを続けるNPO法人「かまくら緑の会」の高柳英麿理事長が、ここ10年ほどで撮りためた約60点。若宮大路の段(だん)葛(かずら)や市内各地の寺院のみならず、鎌倉山の桜並木や早咲きの玉縄桜など、あちこちの花の彩りを楽しむことができる。

 高柳理事長によると、鎌倉の桜には、「源頼朝らが各地の桜を集めて植えた」「足利尊氏が鎌倉の桜を京都に持ち込んだ」など、さまざまないわれがあるという。高柳理事長は「町の記録という意味合いも込め、定点観測的に撮ってきた。長い歴史と文化を持つ鎌倉の桜に目を向けてほしい」と話している。

 午前10時〜午後5時(23日は同4時)。入場無料。問い合わせは電話0467(23)2530。

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 シネマ・ジャック&ベティ(横浜市中区若葉町3)で2月19日、日本国内初のサッカー映画祭「ヨコハマ・フットボール映画祭2011」が開催される。(ヨコハマ経済新聞)

 同映画祭は、サッカーと映画の魅力を地域社会に伝えることを目的に、横浜市を拠点に活動するNPO法人横浜スポーツコミュニケーションズ(保土ヶ谷区保土ヶ谷町1)とNPO法人ハマトラ・横浜フットボールネットワーク(中区桜木町1)、webサイトとモバイルコンテンツの企画開発事業などを行うオン・ザ・コーナーが主催。

 初開催となる今回は、世界各地で上映されたサッカーを題材にした映画の中から選んだ日本初上映を含む4作品を上映し、国内外からゲストを招き、授賞式やトークショーを行う。映画祭のロゴとキャラクターは、横浜在住でフットボール好きとして知られるイラストレーターの安斎肇さんが制作した。

 上映作品は、インドネシア・スーパー・リーグを舞台に、激しく敵対するサポーターグループに所属する2人が恋に落ちていくラブストーリー「ロミオ&ジュリエット‐フーリガンの恋」(2009年/インドネシア/監督アンディバディアル・ユスフ)。2009年9月に台北で開催された世界大会「デフリンピック」に初出場したろう者サッカー女子日本代表チームに密着したドキュメンタリー「アイ・コンタクト」(2010年/日本/監督中村和彦)。

 バナナ農園の生活から一転し、メキシコのトップリーグ「メキシコ・プリメーラ・ディビシオン」の人気選手になったサクセスストーリーの結末を描いた「ルドandクルシ」(2008年/メキシコ/監督アルフォンソ・キュアロン)。AC長野パルセイロと松本山雅FCとの信州ダービーの因縁の対決に迫った樋本淳監督のドキュメンタリー「クラシコ」(2010/日本)は、2011年3月ロードショーに先駆けて上映される。

 ヨコハマ・フットボール映画祭2011実行委員会の福島成人さんは「サッカーと映画の組み合わせは、いわばカツカレーです。それ自身でも十分おいしいものを、あえて組み合わせた、その妙味を楽しんでいただければ」と話す。

 チケットなど詳細はホームページで。

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NPO法人横浜スポーツコミュニケーションズ
NPO法人ハマトラ・横浜フットボールネットワーク
ヨコハマ・フットボール映画祭2011


 松本・中町通りに1月22日、セレクトショップ「E N S E M B L E(アンサンブル)」(松本市中央2、TEL 0263-31-3145)がオープンした。(松本経済新聞)

 同店は、100メートルほど離れた「中央二丁目」信号近くにあるセレクトショップ「D I A L O G U E(ダイアローグ)」の姉妹店。店名の「アンサンブル」は「調和」という意味を持つ。「服やお客さんが持つさまざまな個性が調和するような店にしたい」と店長の橋場英太朗さん(31)。

 店舗面積は20坪。白を基調とした店内は、壁にベルギーで使われていたという古いレンガを埋め込んだり、フランスなどのアンティーク家具を置いたりするなど、内装にもこだわる。「コンクリート壁でクールな感じの『ダイアローグ』とは雰囲気を変えようと思った。海外のアンティーク物を使うことで、国や時間を越えた『調和』を作りたかった」。

 メンズのみを扱う同店。「メンズに絞り込むことで突き詰めたものを提供できる」(橋場さん)。取り扱いブランドは「TAKAHIROMIYASHITATheSoloIst.」「N.HOOLYWOOD」「UNUSED」「NEIGHBORHOOD」「UNDERCOVER」など。「県内初入荷」という「SUNSEA」は、橋場さんがブランドのデザイナーから薦められたブランド。「将来性のあるブランドだと思った。これからの世代のブランドやデザイナーたちをフォーカスしていきたい」。

 「さまざまな『調和』が生まれる店になれれば」と橋場さん。「『ダイアローグ』と連動して、松本のファッションシーンを盛り上げていく存在の一つになりたい」とも。

 営業時間は11時〜20時(日曜・祝日は21時まで)。

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