Oct 13, 2009
カマキリの頭が出て
カマキリの毛が来るのはとても納得できない。なぜここに頭が出てくるのかと言いたくなるのだが実際に見たことがある人はあるか?私自身もスパイでトルイオゴですが、抜いても抜いても私来る。実際にはないが1つだけ太いが育つのは何なのか知っている人教えてほしい。海が好きでよく泳いで行っており、きれいな海に旅行にも行っています。いつもお肌は小麦色に焼いてしまいます最近はさすがに汚れが気になり始めました。特に顔にしてしまったシミは、メイクも完全に消えずにぎこちないです。サプリメントを服用したり、化粧水に拘っドーハているうちに、いつの間にか薄く消えたのもあるが油断ではない。今の対策をしておかなければと思います。
冬季閉鎖されている観光有料道路「磐梯吾妻スカイライン」(28・7キロ)で1日、春の再開通に向けた除雪が始まった。ブルドーザーやロータリー除雪車など8台が作業し、深い雪を道路の両脇に噴き上げた。
県道路公社などによると、今年の積雪は例年の1・5倍で、福島市の高湯料金所近くでは昨年より0・7メートル深い1・2メートル。最も多い所では11メートルに達しているという。道路脇に雪が壁となってそそり立つ「雪の回廊」(長さ約1・5キロ)も、昨年よりも0・7メートル以上高い4・5〜5メートルになりそう。
昨年11月15日から閉鎖され、来月8日の再開通を予定している。今年は雪が固いため、同公社から作業委託を受けた業者の主任技術者、本田春夫さんは「作業は難航しそうだが3月末までには終わらせ、春の観光客を迎えたい」と話した。【金寿英】
3月2日朝刊
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新宮市議会は1日、1910年の大逆事件で処刑された同市の医師、大石誠之助(1867〜1911)を名誉市民に推挙するよう求めて提出されていた請願を、賛成少数で不採択とした。
請願書は「名誉市民として顕彰することは大石をまっとうに評価すること」とし、「『大逆事件』の犠牲者を顕彰する会」(二河通夫会長、約150人)が昨年12月に市議会議長に出した。この日開会した3月定例会の本会議で、総務委員長報告があり、反対と賛成の討論をした後、7対10の賛成少数で不採択が決まった。
傍聴した二河会長は「非常に残念だ。事件の本質、背景が一体何であったのか、理解されていないことは悲しい」と感想を述べた。一方で「ここまで議論されたことは評価したい。今後も全国の仲間と手を取り合って、希望の持てる市実現のための環境づくりに努力する」と話した。【神門稔】
3月2日朝刊
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◇養鶏場出入り車対象
奈良県五條市の養鶏場での高病原性鳥インフルエンザ発生を受け、県は1日、現場から半径10キロ圏内の橋本市の養鶏農家に出入りする車両を対象にした消毒地点を2カ所設置した。2日にさらに2カ所設ける。
1日設置したのは、同市市脇4の伊都振興局▽同市柱本の国道371号柱本歩道橋付近。2日には、同市隅田町平野の県道二見御幸辻停車場線平野付近▽同市隅田町垂井の市道あやの台北線垂井付近−−に設置する。いずれも午前9時〜午後5時。1日の県議会に関連の約4000万円の補正予算案を提案、可決された。また、伊都振興局企画産業課(0736・33・4909、平日午前9時〜午後5時45分)に、中小企業向けの総合相談窓口を設置。2日には、半径10キロ圏内にある11戸の養鶏農家を立ち入り検査する。
◇
一方、紀の川市貴志川町の鳥インフルエンザ発生現場から半径10キロ圏内にある11戸のうち、飼育を続ける10戸の農家について、県は1日、2回目の検査をした。4日にも判明する精密検査の結果が陰性であれば、国と協議したうえで半径5〜10キロ圏内にある農家への制限は全面的に解除される見通し。5キロ圏内の移動制限は、14日午前0時まで続く。【山下貴史、上鶴弘志】
3月2日朝刊
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死期を迎えた人をケアする「ホスピス」を社会全体に広げようと活動する博多区のボランティア団体「市民ホスピス・福岡」(隈崎行輝代表)は、4月〜来年3月に開講する「市民ホスピス・カウンセリング講座」の受講生を募集している。
講座は今期で16年目。毎月第3土曜、博多区南本町2の「さざんぴあ博多」や中央区長浜1の「あいあいセンター」で開かれる。清原浩・鹿児島大名誉教授や隈崎代表らの講義に加え、相手の話をどこまで真剣に聞くことができるか実践したり、臨床の現場を想定した対応を学んだりすることでホスピスとは何かを考える。毎年、家族を介護中の人や看護師らが参加する。
定員100人。受講料3万8000円。応募の1次締め切りは3月11日。問い合わせは月、水、金の午後1〜5時に事務局092・573・1848(ファクスも)。【阿部周一】
〔福岡都市圏版〕
3月2日朝刊
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