May 06, 2010

教習所の様々なサービス

私が教習所に通って見てびっくりしたが、サービスの広いです。特に驚いたのサービスは、"心に講師を選定して、自分の専属講師にある"ということでした。逆に"自分が気に入らなかった講師が自分の担当しないように登録できる"というシステムもすごいと感じました。教習所の生徒のうち、実際に使用している人もいたようです。
皆さんは、運転免許証は、どのような方法で取得するか?社会人の方や決まった時間が取れない方は通常の教習所に通うか?と思いますが、私は学生時代の合宿免許免許を取りました。これは、地方に2週間ほど滞在して免許取得をするが、教習所と配車予約はなかなか取れないし、勉強する時間がないこともありますが、合宿免許だと、しっかりと毎日の運転の知識や練習に集中して、友達もできるので、非常にお勧めですよ。
 福岡パルコ(福岡市中央区天神2)8階のギャラリー「パルコファクトリー」で4月15日より、「エグザムライ 戦国EXHIBITION 2011」が開催される。(天神経済新聞)

 EXILEのHIROさんがプロデュースし、キャラクターデザインの原案は高橋ヒロシさんが手掛けたアニメーション「エグザムライ 戦国」。同展では、アニメーションのパネルやフィギュアなど50点以上を展示するほか、コミックや会場限定グッズも販売する。

 今月30日にはコミック版の作者・山口陽司さんが来場。会場で2,000円以上のグッズ購入客先着100人を対象にサイン会(15時〜)を行う予定。

 営業時間は10時〜20時30分。入場料は、一般=500円、学生=400円、小学生以下・パルコカード会員は無料。5月8日まで。

【関連記事】
福岡パルコで「五味アイコン似顔絵展」−五味岳久さんサイン会も(天神経済新聞)
福岡パルコで「ガンプラEXPO」−ゆず、しょこたんカラーリングのガンプラも(天神経済新聞)
パルコで人気キャラ「ウサビッチ」企画展−監獄ジオラマや映像上映も(天神経済新聞)
福岡パルコで写真展「九州美少女写真館」−雑誌「NO!!」10周年でコラボ(天神経済新聞)
福岡パルコ


 ご当地ゲームの企画制作などを手掛けるイースナーデザイン(秋田市中通5、TEL 018-835-6300)は4月13日、東日本大震災を受けて秋田県内で避難生活を送る世帯を対象にご当地トランプの無償提供を始める。(秋田経済新聞)

【画像】 なまはげやきりたんぽなど秋田の風物がモチーフのご当地トランプ

 ユニークな秋田土産として昨年9月、同社が発売したご当地トランプ「なまはげ印」。これまで観光客を中心に秋田県内限定で販売してきたが、「阪神淡路大震災の被災者が避難所でのトランプを楽しみにしていたと聞いたこと」や「一部被災地の支援物資としてトランプのリクエストがあること」などを受け、秋田県内で避難生活を送る子どもを持つ世帯を対象に無償提供することを決めた。

 同社の担当者は「当商品の販売収益の一部を被災地向け義援金として募金しているが、甚大な被害を受けた岩手や宮城、福島などから600世帯以上が秋田での避難生活を余儀なくされている」とし、「心身ともご苦労が多いはずの避難生活中、秋田のご当地トランプをひとときの楽しみにしていただければ」と話す。

 現在、無償提供の対象は「秋田県内で避難生活を送る高校生以下の子どもを持つ全世帯」だが、「県外の避難所などへも送ることができないか検討中」だという。

 地元の子育てサークルのネットワークが避難生活者向け支援物資提供会場として4月22日まで運営する「第二金子ビルアキタ・パークハイツ」(千秋城下町)を通じて提供する。

 会場の運営時間は11時〜15時。月曜・木曜・金曜定休。商品の問い合わせは同社内「大富豪研究所」(TEL 080-1848-5549)まで。


【関連記事】
秋田県外からの避難生活者向け支援物資提供会場(関連画像)
秋田で「大人の大富豪」大会−地ビール片手に熱戦繰り広げる(秋田経済新聞)
「なまはげ印の大富豪専用トランプ」−秋田のデザイナーらが商品化(秋田経済新聞)
他県からの避難者に生活物資を−秋田の子育てサークルが収集・提供活動(秋田経済新聞)
大富豪研究所(イースナーデザイン)


 ソニー幸田工場近くの「シャボン玉石けんの店 にんぽう倶楽部」(幸田町坂崎、TEL 0564-63-2311)が4月10日、店舗外壁に手形を押してもらうイベントを行った。(岡崎経済新聞)

【画像】 塗装材は100%天然の火山灰を使用。シラス粒子の多孔質構造が結露や湿気を調整するという

 同店は2月1日にグランドオープンしたが、その以前から店内の一角で少しずつ営業を始めていた。オーナーの杉浦法行さんは「建築会社にもあまり無理を言わず、マイペースで店を作ってきた。左官職人もそう。これ(外壁)の塗装が終わると、ようやく全部完成と言えるかな」と話す。

 「外壁に手形」のアイデアは、「店を構えず訪問販売で15年間やってきた私を支えてくれた人たちへのお礼に手形を押してもらおうと思っていた」という。「ところが内装ができてくるにつれ、徐々に棚を入れ商品を陳列して営業を始めたので、新たなお客さまも増えてきた。いっそのこと、誰でも希望する皆さんと楽しもうという趣旨に変えた」

 塗装材は100%天然の火山灰「スーパー白洲そとん壁W」を使用。鹿児島県霧島山の火山灰で、シラス粒子の多孔質構造が防水機能と透湿機能を併せ持つため、壁の内部や建物自体を結露や湿気から守ってくれるという。

 10日は35人くらいが来店し北側壁面に100近い数の手形が押された。大人も参加し、塗装材が固まりきらないうちに強く手を押し付けて楽しんだ。17日には西側壁面、道路に面した正面の壁に手形付けイベントを行う予定。時間は10時ごろから11時30分ごろまで。手形を押すスペースがなくなり次第終了。参加無料。

 営業時間は9時30分〜18時(17日はイベント終了次第閉店)。日曜と毎月第1月曜・火曜定休。


【関連記事】
大人も手形を押していた。「記念になります」(関連画像)
幸田町にオーガニック・セレクトショップ−「シャボン玉石けん」全商品扱う(岡崎経済新聞)
シャボン玉石けんの店/にんぽう倶楽部


Posted at 22:31 in Newspaper | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.