Dec 17, 2009

海外ホテル宿泊思うこと

何度も海外に行って、海外のホテルのトイレとバスルームが一緒に所多いですよね。子供がなかなか使いにくく難しかったしている。残りはチップをいくら支払おうとするか、毎回悩みしまいます。皆さんは、部屋を掃除してもらうときなど、どのくらい支払うのですか?うちの家は5人家族のため、なかなか海外のホテルで5人が同じ部屋で泊まるのは難しいようです。
旅行の本来の目的を失ってはいけません。海外ホテルの重要性は人によって異なるものですが、基本的に眠ることができれば十分です。かっこいいしプニンドかもしれませんが、それも含まれての旅です。海外ホテルを契機に学ぶことができるようです。他人の場合も非常に参考になるでしょう。比較してみましょう。
 サッカー女子W杯ドイツ大会で初優勝した日本代表「なでしこジャパン」の主将MF沢穂希(32)=INAC=が、複数の女性向けファッション雑誌から掲載の“オファー”を受けていることが23日、わかった。おシャレに関心の高い沢が依頼を受ける可能性は高く、「モデル・沢」が誌面を飾る日は近い。女子の国内戦「プレナスなでしこリーグ」は、24日に再開。なでしこフィーバーはまだまだ続きそうだ。 

 INACは前日22日に続き、練習後の選手取材には応じなかった。一方で、MF沢とFW川澄は前日の練習後に東京へ移動し、テレビ出演。最終の新幹線で戻り、新大阪に宿泊。23日午前8時からは他のなでしこメンバーと合流して、在阪テレビ局の生番組に出演。その後、午前10時からの練習に参加した。24日の試合に集中するため、テレビ以外の取材を規制するピリピリムードだった。

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 大相撲名古屋場所14日目(23日、愛知県体育館)琴奨菊の場所後の大関昇進は見送りとなった。35歳の元大関候補、若の里のすくい投げに屈して無念の4敗目。大関昇進の目安は直近3場所を三役で33勝以上だが、琴奨菊は千秋楽に勝っても32勝止まり。「弱いから負けた。もっともっと強くならないと…」と唇をかんだ。昇進問題を預かる貴乃花審判部長(元横綱)は「27歳なのでまだいけるでしょう。(来場所以降に)つなげていってもらいたい」とした。

 琴奨菊は秋場所での再挑戦に向け、「まだ死んでいない。いい相撲を取って、いい場所にしたい」と意気込んだ。

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 マツダオールスターゲーム第2戦(全パ4−3全セ、1勝1敗、23日、QVCマリン)球宴初の“おかわり”だ!! 全パの「4番・三塁」で出場した西武・中村剛也内野手(27)が一回の先制2ランに続き、四回に2号ソロと2打席連続本塁打。3打点を挙げ、最優秀選手賞(MVP)に輝き、賞金300万円を獲得した。全パは4−3で競り勝ち、通算成績は全パの76勝71敗9分け。第3戦は24日、東日本大震災の復興支援として仙台市のKスタ宮城で行われる。

【写真で見る】おかわり弾!MVP獲得の中村の豪快なスイング

 2打席連続本塁打で堂々のMVP。中村はお立ち台で「自分でもびっくりしています。きょうは全打席、全球で本塁打を狙いにいきました」と明かし、大歓声を浴びた。

 一発狙いができる球宴とあって、フルスイングにさらに力を加えた。一回二死二塁から館山(ヤクルト)のスライダーを完璧にとらえ、左翼席上段へ推定飛距離130メートルの先制2ラン。四回は3番手・吉見(中日)の直球を強打し、バックスクリーンへ運んだ。

 「あんなスイングはシーズン中、なかなかできない。1本目の感触は完璧でした。2本とも(バットの)芯に当たって気持ちよかった」

 昨年はファン投票、選手間投票の両方で選ばれながら、右ひじ遊離軟骨の除去手術を受けた後で無念の辞退。2年ぶりの球宴で自身初の“おかわり弾”だ。六回の第3打席は、すべて直球勝負の全セ・沢村(巨人ドラフト1位、中大)の前に左飛。3打席連続を逃し、「僕は“持ってない”ので」と笑わせた。

 今季はすでにセ・パ両リーグ最多の26本塁打を放ち、2009年以来2年ぶり3度目の本塁打王へ独走している。今季から導入された統一球の影響を感じさせない量産には、極意があった。

 「右手で強く押し込む感触ですね。左手は添えるくらいの感覚で」

 6月4日の中日戦(ナゴヤドーム)で左手甲に死球を受けた。翌5日の横浜戦(横浜)では13号を放ったものの、痛みは次第に強くなり、6日の横浜戦(甲府)は「バットが握れないほど」と試合前の打撃練習を回避。スタメンを外れて代打で出場した。

 痛む左手は添えるだけになり、右手主導の打撃で「強く押し込む感触」にたどりついた。死球を受ける以前の38試合で12本塁打(3・2試合に1本)から、6月5日以降は35試合で14本(2・5試合に1本)とペースアップした。残り71試合もこのペースだと28本の上乗せとなり、シーズン54本塁打。プロ野球記録(1964年の王貞治=巨人=ら3人の55本)の更新も夢ではない。

 お立ち台で第3戦(Kスタ宮城)の打席について問われると、「あしたもフルスイングします」と力強く宣言。この勢いでMVPも“おかわり”だ。


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