Jul 05, 2009
カマキリの頭が出て
カマキリの毛が来るのはとても納得できない。なぜここに頭が出てくるのかと言いたくなるのだが実際に見たことがある人はあるか?私自身もスパイでトルイオゴですが、抜いても抜いても私来る。実際にはないが1つだけ太いが育つのは何なのか知っている人教えてほしい。エステで汚れて五千円という文句にひかれて予約した。病院ではないので、麻酔は使用できない。かなりの苦痛だった。チリチリと焼いてジーンている感じだった。エステのスタッフさんが気を失った人は今までいないので大丈夫と言うが、専門家になってしまうのだった。さらに、五千ウォンからということでお支払いは、3万円近くした。汚れは薄くはなったが消えなかった。
J1第1節(5日、甲府0−1磐田、中銀スタ)磐田のU−22日本代表MF山本康裕(21)に迷いはなかった。0−0の後半36分、こぼれ球を左足でシュート。相手がはね返したボールを、今度は約25メートルの右足ダイレクトボレーでゴール右隅に突き刺した。
「シュートで終わることしか考えていなかった」。これが決勝点となり、チーム6年ぶりの開幕白星に貢献。「良いスタートが切れた」と満足の笑みを浮かべた。
2月のU−22代表中東遠征では関塚監督から主将に任命され、サイドバックやボランチとユーティリティーの高さを武器に2戦フル出場。帰国後は遅れてチームに合流も「実戦を経験し、コンディションもモチベーションも高い」と自信を持って迎えた開幕戦だった。
今季は五輪予選を控えるが、「(中東遠征で)宇佐美(G大阪)や小野(横浜M)らから、個々で打開していく強い姿勢を学んだ」と成長も確認。ロンドン五輪出場権獲得へ向けても、最高のスタートを切った。
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J1第1節(5日、名古屋1−1横浜M、豊田ス)昨季王者撃破を逃した横浜Mだが、DF中沢は「どうなるのかという中で、一歩前進。よしとしましょう」と堅守をベースに主導権を握る内容に手応えを得た。昨年11月6日の湘南戦以来、約4カ月ぶりの公式戦ピッチ。度重なる負傷で未招集のザック・ジャパン入りには、「そのうち入れるかな。神様のご褒美が来るでしょう」と笑顔を浮かべた。
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昨年4月にプロ総合格闘家としての引退試合を行った吉田秀彦氏が5日、柔道界復帰へ向け、右ひじの手術を受けていたことを明かした。同氏は先月、遊離軟骨除去のため入院。「痛いところを全部治しておかないとね」。全日本柔道連盟は昨年3月、プロ活動をした者が柔道界に復帰する条件を緩和。指導者など競技者以外で復帰する場合に限り、プロ契約終了後1年を経過すれば登録申請ができるようになった。吉田はこの日、千葉県内で柔道普及イベント「VIVA JUDO!」を開いた。
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プロボクシング(5日、後楽園ホール)今年のチャンピオンカーニバル(王者vs原則ランク最上位者)の注目カードは、王者・山中慎介(28)が10回1分28秒TKO勝ち、初防衛に成功した。無敗のホープ岩佐亮佑(21)を下し、これで8連続KO勝利となった。WBA世界バンタム級3位にランクされる山中は、WBA世界同級王者・亀田興毅(24)=亀田=への挑戦を熱望した。
ハートの反発力が試される。序盤は挑戦者の左クロスを被弾した王者・山中だが、表情は変わらない。得意の左ストレートが決まり出し、9回終了時には3人のジャッジが王者を支持。最終10回には、完全決着をつけにいった。
顔面が腫れた相手に連打を浴びせ、レフェリーがストップ。同時に完敗を認めた岩佐陣営からタオルも投入された。「岩佐君は本当に強かった。でも、実力を証明できた」。初防衛に成功したことより、無敗対決を制し国内最強をアピールできたことに意味がある。
WBAの世界ランクも3位まで上昇。世界3階級を制したバンタム級王者、亀田の背中もみえている。リング上でも「できれば亀田君とやりたい」と宣言。帝拳ジム・本田明彦会長(63)は日本人選手同士の世界戦は「あまり好きじゃない」と苦笑いするが、8戦連続KO決着の拳は魅力十分。「チャンスがあれば誰とでも」(同会長)と、年内の世界初挑戦を後押しする。
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日本ハムのドラフト1位・斎藤佑樹投手(22)=早大=が6日、巨人とのオープン戦(札幌ドーム)でオープン戦3度目の登板を果たす。中継ぎで3回を投げる予定で、5日はキャッチボールやダッシュなどで調整。開幕ローテ入りに、“G倒”で弾みをつける。
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準備は整った。オープン戦3度目の登板の相手は巨人。斎藤は七回終了時に球場を後にするまで、ロッカールームで強力打線をチェックした。
「迫力がありますね。(抑える)イメージはできました」
この日はキャッチボールやダッシュなど登板前日の調整。試合前は巨人・原監督と早大の先輩の越智にあいさつし、敵将からは「野球界を盛り上げよう!」と声をかけられたという。佑ちゃんは「(原監督と)話したのは初めてです。すごくいい人そうでした。優しくて」と感激した様子だったが、試合となれば話は別だ。
対外試合は2月の沖縄・名護キャンプ中の練習試合を含め3試合に登板し、通算4回無失点。開幕ローテ入りに向けてイニング数が増え、6日は2番手で3回を投げる予定だ。
4日には「巨人は1番から9番まで強打者がそろっている。本当に気を引き締めていかないといけない」と警戒。抑えれば自信となり、打たれても今後の糧にする。いざ、マウンドへ−。
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