Apr 10, 2011
カスタム化は欠かせないHIDライト
新車を購入すると、カスタムパーツなどを装着して、デザインの変化を楽しんでみたくなるのではないでしょうか。そんな方にオススメしたいのが、HIDタイプのライトです。基本的についているライトとは異なり、光の色が青色を帯びたものになるので、夜間走行時にはとても美しく見えます。 HIDタイプのライトは値段も安くてため、いくつか試してみるのもいいでしょう。IT関係の人はPCを必ず使用しています。コンピューターの電気以外に多いです。しかし、ディスプレイをLEDに変えたりしたらどうでしょうか。少しでも電気の量が減ると考えています。または会社の中をLEDに変えて見ることもできます。これにより、日本全体の電気使用量を削減、エネルギー問題が解決されています。 LEDは、日本の未来を変えるかもしれません。
セ・パ両リーグは6日、8月の月間MVPを発表し、セの投手部門で巨人・久保裕也投手(31)が初受賞した。
久保はチームの守護神として1勝11セーブをマーク。月間11セーブは、07年8月の巨人・上原(現レンジャーズ)と並び、97年8月の横浜・佐々木(14セーブ)に次ぐリーグ歴代2位タイ。月間4勝の阪神・久保康友投手(31)も候補に挙がったが「救援失敗なし」という久保の投球内容が評価された。
セの打者部門は広島の栗原健太内野手(29)が2度目の受賞。パはソフトバンク・大場翔太投手(26)が初受賞、楽天・松井稼頭央内野手(35)が5度目の受賞。
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<女子世界ランキング>
最新の女子世界ランキングが発表され、「「ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント」」で初優勝を挙げた葉莉英(イエ・リーイン)(中国)が89位に浮上した。惜しくも1打差で2週連続優勝を逃した笠りつ子は11ランクアップの50位に順位を上げた。
米国女子ツアーは試合が無かったため、上位の順位に大きな変動は無かった。宮里藍は前週と変わらず7位につけている。その他の日本勢では有村智恵が16位、横峯さくらは20位に入っている。
【女子世界ランキング】
1位:ヤニ・ツェン (15.57pt)
2位:スーザン・ペターセン (12.22pt)
3位:クリスティ・カー (11.58pt)
4位:ナ・イェン・チョイ (9.18pt)
5位:申ジエ (9.00pt)
6位:アン・ソンジュ (8.06pt)
7位:宮里藍 (7.56pt)
8位:キム・インキョン (7.41pt)
9位:ポーラ・クリーマー (7.32pt)
10位:ブリタニー・リンシコム (7.16pt)
【10位以下の日本人選手】
16位:有村智恵 (5.61pt)
20位:横峯さくら (5.04pt)
21位:佐伯三貴 (4.85pt)
22位:宮里美香 (4.83pt)
27位:不動裕理 (4.28pt)
35位:馬場ゆかり (3.34pt)
50位:笠りつ子 (2.43pt)
67位:上田桃子 (2.06pt)
<ゴルフ情報ALBA.Net>
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国内男子ツアーの第14戦「TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN LakeWood」が、9月8日(木)から11日(日)の4日間、三重県のTOSHIN Lake Wood Golf Clubで開催される。昨年新設された大会で、初代王者には池田勇太がその名を刻んだ。
池田勇太の戦績・プロフィールなど
昨年は7月に開催され、初日が雷でサスペンデッド。3日目の日没寸前で遅れを取り戻し、最終日は18ホールのファイナルラウンドを迎えた。通算18アンダーで優勝した池田は、単独2位の薗田峻輔に3打差を付ける貫禄を見せ、表彰式では「連覇を狙います!」と会場に詰めかけたギャラリーに向かって豪語した。
池田の大会連覇にも注目が集まるが、主催の株式会社トーシンに所属契約、スポンサー契約を結ぶ選手たちにも注目が集まる。今大会にはホストプロとして薗田、広田悟、額賀辰徳、高山準平、わたり哲也、原口鉄也、野上貴夫が出場を予定している。特に薗田は昨年単独2位に入っているだけに、この大会で優勝を果たしたいところだ。
そして先週、自身初の大会3連覇を狙うも5位タイに終わった石川遼は、今大会にエントリーをしていたが、5日(月)の時点で欠場を申し入れた。さらに、先週体調不良のため欠場となったキム・キョンテ(韓国)は、今週も大事をとって休養に充てることになった。
【主な出場予定選手】
池田勇太、小田孔明、小田龍一、近藤共弘、薗田峻輔、谷口徹、谷原秀人、藤田寛之、松村道央、丸山茂樹、宮本勝昌、諸藤将次、矢野東
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現地5日、バスケットボール欧州選手権は予選第1ラウンドの最終戦が行われ、第2ラウンドに進出する12チームが出揃った。
グループAからは前回覇者のスペイン、昨夏の世界選手権準優勝のトルコ、今大会開催国のリトアニアが進出を決めた。
グループBでは、フランスが延長戦の末、セルビアを97対96で下し、5戦全勝での第1ラウンド突破を決めた。フランスは、この試合で24得点を挙げたトニー・パーカー(サンアントニオ・スパーズ)が、残り19秒にフリースロー2本を沈め勝ち越しに成功。セルビアは残り1秒にペイントエリア内からジャンプシュートを放ったが決まらなかった。なお、この試合に敗れたセルビア、ラトビアを81対80で下したドイツも次のラウンドに進むことが決定している。
グループCは、同日の試合でフィンランドが71対65でモンテネグロに、ギリシャは74対69でクロアチアに、マケドニアは75対63でボスニア・ヘルツェゴビナに勝利。この結果、マケドニア、ギリシャ、フィンランドの第2ラウンド進出が決定した。
グループDでは、グルジアがブルガリアに69対79で敗れたものの、第2ラウンド進出が決定した。4戦全勝同士の対決となったロシア対スロベニアは、65対64でロシアが勝利。ロシアは無傷の5連勝で、スロベニアは4勝1敗で次ラウンド進出を決めた。
第2ラウンドでは、グループAの勝者(スペイン、リトアニアトルコ、)とグループBの勝者(フランス、セルビア、ドイツ)がグループEに、グループCの勝者(マケドニア、ギリシャ、フィンランド)とグループDの勝者(ロシア、スロベニア、グルジア)がグループFに組み分けられ、それぞれ総当たり戦を行う。(STATS-AP)
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