Oct 28, 2010
敷居が高く、需要が高い職種"webデザイナー"
webデザイナーは世界的なインターネット社会と現在では、目標としている人があまりにも多くの専門職の一つですが、web関連の職種はたくさんありますが、webデザイナーは、ウェブサイトのデザインなどを扱うためのデザインセンスが必要と敷居が高い職種だそうです、目標のある方は、デザインセンスに磨きをしましょう。最近、私はWeb制作関連の仕事をしていきたいと思っています。その中でも、見た目のデザインやロゴの制作関連に興味を持っています。インターネットでますますいろいろなことができる時代が来ているので、Web制作関連の仕事がある人にも求められてくると思います。何よりも自分がかかわって楽しいと思いますので、いつか実現できればいいなと思っています。
「セCSFS第5戦、中日‐ヤクルト」(6日、ナゴド)
ヤクルト・館山昌平投手が、5回1/3を2失点でKOされた。第2戦にリリーフで2回を投げてから、中2日の登板。それでも好調な立ち上がりで、五回までは中日打線を2安打に封じた。
だが、六回1死からこの日初めての四球で荒木を出すと、続く井端に外角の直球を左翼ポール際に運ばれる、痛恨の先制2ランを被弾。うなだれながら、マウンドを後にした。
【関連記事】
【セCSFS第5戦詳報】中日ーヤクルト
【戦評】中日が日本シリーズ進出に王手
【セCSFS第4戦試合詳報】中日快勝 日本Sへ王手
【パCSFS第3戦試合詳報】ソフトB、無敗で日本S進出
ヤクルト 、 館山昌平 を調べる
6日、高知競馬場で行われた第7回黒潮マイルチャンピオンシップ(3歳上、ダート1600m、1着賞金50万円)は、西川敏弘騎手騎乗の1番人気リバティーフローが、4番人気サムデイシュアーに1.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分45秒8(不良)。さらに3馬身差の3着に3番人気プラネットワールドが入った。
【勝ち馬プロフィール】
◆リバティーフロー(牡5)
父:グラスワンダー
母:ダイイチフローネ
母父:リアルシャダイ
血統:半兄にフローテーション(菊花賞-GI・2着)
厩舎:高知・別府真司
通算成績:22戦4勝(うちJRA20戦3勝、重賞1勝)
Jリーグ2部(J2)は6日、第34節の10試合が行われ、首位のF東京は湘南を2―1で下し、勝ち点を68とした。F東京は次節にも3位以内を確定し、来年2季ぶりのJ1復帰を決める可能性がある。
2位の鳥栖は横浜Cを2―0で破り、15試合負けなしで勝ち点64とした。徳島は愛媛と引き分けて勝ち点59。札幌は東京Vに敗れて同59と変わらず、徳島が得失点差で3位に浮上した。
【関連記事】
首位F東京は引き分け=J2
F東京は敗れる=J2
F東京、鳥栖と分ける=J2
札幌が3連敗=J2
F東京が7連勝=J2
来年のロンドン五輪出場権をかけたバレーボールのワールドカップ(=W杯、11月4日?12月4日、東京など)が6日に行われ、日本は第3戦で中国と対戦。第3セットを25?20で奪い、セットカウント2?1とリードした。
セットカウント1?1で迎えた第3セット序盤、日本は荒木絵里香(東レ)のクイック、ブロックで得点。サーブレシーブが崩れても攻撃を仕掛けてくる中国に翻弄(ほんろう)され、連続失点を喫する場面もあったが、中盤に江畑幸子(日立)、荒木のサーブで再び日本が主導権を握った。
リベロの佐野優子(イトゥサチ/アゼルバイジャン)、木村沙織(東レ)のレシーブでつなぎ、22?18と4点リードした終盤には岩坂名奈(久光製薬)が中国のエース・王一梅をブロック。最後も、岩坂のサービスエースで第3セットを奪取した日本が、2?1と再びリードした。
【関連記事】
【結果】日本vs.中国
全試合日程・結果
全日本女子日程・結果
全日本女子選手一覧
【プロフィール】木村沙織
関東大学ラグビーは6日、東京・秩父宮ラグビー場でリーグ戦1試合があり、東海大が関東学院大に25?22で競り勝ち、6戦全勝とした。関東学院大は2敗に後退し、優勝争いは史上最多タイの5連覇を目指す東海大と、初優勝を期して4勝1敗で追う流通経大に絞られた。
流通経大が20日の中大戦に引き分けるか敗れた場合は、その時点で東海大の5連覇が決まる。流通経大は中大に勝ち、27日の東海大との直接対決にも勝てば東海大と1敗で並び、当該校間の勝者である流通経大の優勝になる。
◇追い込まれてから勝負強さを発揮
○…東海大は9点を追う後半20分、連続攻撃からFB高平が持ち込んで4点差に迫ると、23分には密集サイドをSH那須が抜け出して逆転トライ。追い込まれてから勝負強さを発揮した。だが、日本代表のリーチ(東芝)ら主力が抜けた今季はやや迫力不足。木村監督は「昨季は個々の力でいろんな局面を打開できたが、今季はチームワークで勝負。まだ試合のどこかで気の抜ける時間帯ができる」。関東学院大が99?03年に記録して以来になる最多タイの5連覇は目前だが、薄氷を踏む勝利に物足りなさを口にした。
◇関東学院大副将のWTB小林「ただ一言、悔しい」
○…関東学院大は主将のプロップ田中が前半19分に左太ももの肉離れで負傷交代する苦境の中で、副将のWTB小林が奮闘した。165センチ、67キロと小柄ながらキレのあるステップワークで後半3分、10分に連続トライし、一時は逆転に導いた。ただ、終盤に地力の差を見せられての惜敗に「ただ一言、悔しい」と小林。07年の部員による大麻取締法違反事件に端を発した低迷から、まだ再起の途上。5年ぶりの優勝はならなかったが、簡単にはあきらめない粘り強さを取り戻しつつあることも示した。
【関連記事】
関東大学ラグビー:明大と帝京大が全勝守る
バスケットボール:関東大学リーグ戦・30日の結果
アイスホッケー:関東大学リーグ戦・30日の結果
ラグビー:筑波大が早大を破り2勝1敗に 関東大学リーグ
関東大学ラグビー:対抗戦/リーグ戦 5日
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.