Jul 08, 2010

私たちの家で初めてご注文の家具

我が家には部屋に変に無駄なスペースがあるので、そこに合うフレーズを探していましたが見つかっていない。費用がかかるが、思い切って注文の家具を注文することにしました。家具職人取りに現場の寸法もらい、家具の表面の部分のサンプルとカタログをもたらしました。周囲のインテリアと調和する柄や色がたくさん迷ったのですが、メープル材を決定しました。決定の決め手は、メープルの木の棚の近くにあったからです。完成された注文の家具は、部屋にマッチし、非常に満足しています。
自分と一緒に過ごす大切な家族との生活のためにも、選ぶべき住宅、エコハウスですね。エコハウスは、大切な家族の未来を守っていくため、地球環境に配慮した持続可能な選択をすることができますね。それこそが何よりも立派な精神活動であり、未来の世界をつないでいくための大切な願いですね。エコハウスがその始まりです。
 【ロサンゼルス=霜田聖】米大リーグは22日、各地で行われ、マリナーズのイチローはインディアンス戦に1番・右翼で出場し、一回に右へ先頭打者本塁打となる今季3号ソロを放った。

 先頭打者本塁打は日米通算43本目(日本8本、米国35本)で、福本豊氏(元阪急)の持つ日本プロ野球記録に日米通算で並んだ。イチローは五回と七回にも安打を放ち、5打数3安打1打点。

 インディアンスの福留は5番・右翼で出場し、4打数無安打。

 ブルワーズの斎藤はパイレーツとのダブルヘッダー第1戦で2点をリードした七回に救援、1回を1安打無失点だった。チームは8―1で勝った。

 メッツの五十嵐はフィリーズ戦で四回途中から登板し、2回1/3を4安打2失点。

 レンジャーズの上原はレッドソックス戦の七回途中に救援し、1/3回を無安打無失点に抑えた。ツインズの西岡は先発を外れた。

 米大リーグ、マリナーズのイチローは22日(日本時間23日)、敵地でインディアンスとの4連戦初戦に「1番・ライト」で先発出場し、3号ソロ本塁打を含む3安打の活躍を見せた。「5番・ライト」で先発出場したインディアンスの福留孝介は無安打に終わった。試合はマリナーズが3−2で勝利を収め、連敗を5で止めた。

 イチローは第1打席に先頭打者本塁打となる3号ソロ本塁打をたたき込んだ。第2打席は見逃し三振に倒れるも、第3打席にサード内野安打、第4打席にレフト前ヒットを放ち3安打を記録した。第5打席は空振り三振で、この日は5打数3安打1打点。打率は2割6分9厘で、200本安打まではあと59本とした。

 福留の第1打席は空振り三振。第2打席はライトフライ、第3打席はレフトフライに倒れた。第4打席はセンターフライで、この日は4打数無安打。打率は今季通算で2割6分8厘。

 試合はマリナーズが初回にイチローの3号ソロ本塁打で1点を先制し、2回にも1点を加えた。しかし直後に同点とされると、その後は得点を奪えず試合は終盤へ。迎えた9回、グティエレスの犠牲フライで1点を勝ち越すと、最後は守護神のリーグが苦しみながらも無失点で切り抜け、マリナーズが接戦を制した。

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 現地時間22日、現役時代はブラジル代表として活躍し、引退後は日本代表の指揮官も務めたジーコ氏(58)が、イラク代表監督への就任が濃厚となっていることが分かった。ロイター通信が報じた。

 2006年W杯で日本代表を率い、このあとフェネルバフチェ(トルコ)やCSKAモスクワ(ロシア)、オリンピアコス(ギリシャ)でも指揮をとったジーコ氏。昨年10月にフラメンゴ(ブラジル)のフットボールディレクターを辞任してから、フリーとなっていた同氏だが、07年のアジアカップ王者であるイラクを率いて、14年W杯アジア3次予選を戦うことになりそうだ。

 ジーコ氏はロイター通信の取材に対し、「すべて合意に達している。私と弁護士は(イラクに)契約書の草案を送った。私が知る限り、すべてOKだよ。あとは契約書にサインするだけだ」と明かした。イラクは9月から始まるW杯アジア3次予選でグループAに所属し、ヨルダン、中国、シンガポールと対戦する。

 また、ジーコ氏によると、契約書の草案にはW杯予選でのみ指揮をとるか、それとも14年W杯までチームを指揮するか、ふたつのオプションが含まれているという。同氏は「彼らはより長期のプロジェクトを考えている。私は、14年まで指揮をとりたいと思っている」と、長期的な視野でイラクを率いる考えだと話した。

 また、イランが国内情勢に不安を抱えることについても、ジーコ氏は「人生における大きな挑戦だ。私は懸命に仕事をし、モチベーションを保って、あらゆる困難を乗り越えたいと思っている」としている。

 中国で開催されているユニバーシアード夏季大会で、現地22日、サッカー男子の決勝戦が行われ、イギリスと対戦した日本は2-0で完勝し、3大会ぶり5度目の優勝を果たした。

 ここまでの5試合をすべて異なる先発メンバーで戦ってきた日本。決勝戦も、初の組み合わせで臨むことになった。GKは増田卓也(流通経済大)。センターバックは山村和也(流通経済大)と林堂眞(駒澤大)、右サイドバックには櫻内渚(関西大)。腿裏の肉離れを抱えている比嘉祐介(流通経済大)はこの試合もベンチスタートとなり、左サイドバックには丸山祐市(明治大)を起用。

 中盤は、宮阪政樹(明治大)と谷口彰悟(筑波大)のダブルボランチ。トップ下に六平光成(中央大)、両サイドに河井陽介(慶應大)と椎名伸志(流通経済大)を配置。1トップとして、今大会で2試合連続勝ち越し点を決め、シンデレラボーイ的な活躍をみせている河本明人(流通経済大)が先発し、スタートから勝負をかけた。

 一方のイギリスも、グループリーグ時から7名の先発が変わるメンバー構成となった。

 慎重に立ち上がったイギリスに対して、予想どおりに日本がボールを支配した。序盤から果敢にミドルを放ち、相手DFの裏を狙って仕掛けた。

 15分すぎにはイギリスのヘディングに競り負けてピンチを迎える場面があったが、山村の巧みなカバーリングを中心に押さえきった。

 ボールを保持する一方、攻撃のスイッチが入らない時間帯もあったが、迎えた29分、ボランチの宮阪からのパスを受けた六平が相手DFの裏を狙って浮き球を送る。これに合わせて絶妙のタイミングで飛び出した河本がヘディング。ボールは弧を描いてゴールに決まり、河本の3試合連続弾で先制を果たした。

 後半も試合を支配する日本、カウンター狙いのイギリスという展開は変わらなかった。57分に左サイドを攻め上がった丸山が、中央の河井とワンツーをかわしてエリア内に進入。ここでファールを受けてPKを得る。このPKを山村がきっちりと突き刺し、2-0とした。

 62分には、高く上げたラインの裏をかいくぐられてクロスを上げられると、GK増田がはじいたボールを左エリアで奪われ、シュートを打たれるという場面も。69分にも右クロスに合わせて中央に飛び出され、ヘディングシュートを放たれるが、いずれもミスに助けられる。

 イギリスは次第に精度と運動量が落ち始め、その後の日本は余裕の試合運びに。75分には六平が魅せるドリブルから、河井とのワンツーをかわして左エリアからシュート。77分に河本が放った強烈なミドルはポストを直撃。79分、間接FKから丸山が狙ったゴールはわずかに左に。84分には、交代出場直後の赤崎がミドルを放つ。

 イギリスの身体を張った守備の前に追加点こそ奪えなかったものの、集中力を保ってイギリスの攻撃はシャットアウト。
 
 日本は自分たちのサッカーを貫いて完勝し、3大会ぶりの優勝を果たした。

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Posted at 21:33 in Economy | WriteBacks (0) | Edit
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